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今日の日記2018.9.25(お蕎麦屋さん) [日記]

松陰神社商店街にある「蕎麦ダイニング尚禅」で、海鮮かき揚げ蕎麦とイワシの刺身(青森直送)を食べました!お蕎麦も美味いですが、海鮮かき揚げは具がしっかり入っていて、とっても美味〜い!
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今朝青森から直送されたしっかり脂がのったイワシです。美味すぎです!
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「祈りの大切さ」についてのお話し [祈り]

「祈りの大切さ」については、このブログでたびたび記事にしてきました。以前掲載した記事を一部加筆・修正して再掲載いたします。まず、新約聖書の四福音書から、「祈りの成就」についての聖句(イエス様の言葉)を選んで書き出します。

◯マタイによる福音書:第21章・第22節
「信じて祈るならば、求めるものは何でも得られる。」

◯マルコによる福音書:第11章・第23節、第24節
「しかも心に疑わず、自分の言ったようになると信ずるなら、それは聞き入れられる。」
「だから、言っておく。祈り求めるものはすべて既に得られたと信じなさい。そうすれば、そのとおりになる。」

◯ルカによる福音書:第11章・第9節、第10節
「そこで、わたしは言っておく。求めなさい。そうすれば、与えられる。探しなさい。そうすれば、見つかる。門をたたきなさい。そうすれば、開かれる。」
「だれでも、求める者は受け、探す者は見つけ、門をたたく者には開かれる。」

◯ヨハネによる福音書:第14章・第13節、第14節
「わたしの名によって願うことは、何でもかなえてあげよう。」
「わたしの名によって何かを願うならば、わたしがかなえてあげよう。」

ここに掲載した聖句の前半部分の「祈るならば」、「求めるものは」及び「願うことは」は、後半部分の「得られる(得られた)」、「そのとおりになる」、「与えられる」及び「かなえてあげよう(かなえられる)」となります。願うことも求めることも祈ることの範疇に入ると思いますが、結果はすべて成就するということになりますね。祈りにおいて大切なことは信じることです。心の底から信じることです。とことん信じることです。そこには微塵も疑いや不安はないわけです。信じなければ祈りは成就しません。これが信じて熱心に祈り続けると成就するのです。大切なことは、①信じて祈ること、②熱心に祈ること、③祈り続けること、④(同じ祈りの内容なら)多くの人と祈ることです。信じられないかもしれませんが、必ずと言って良いほど成就します。しかし、すべてが成就するわけではありません。もちろん成就しないこともあります。

私は、願い求める祈りが成就すれば、今度は“感謝の祈り”を捧げます。しかし、成就しない(しなかった)場合は、「祈りが十分ではなかったのか(祈りが足らない・祈りが弱い。)」、「これは神様が何か意味をお与えになった。」又は「これは神様がお与えになった試練だ。」と振り返り、それを素直に受け留めます。この成就しないことこそ、神様の御摂理(みせつり)、神様のご意思と受け留めるのです。これは試練だと受け留めた場合は、今度はその試練に耐えれるようにお祈りします。このお祈りは黙想となり、ここから神様との対話が生まれるのです。

黙想の中で、神様にありのままをすべて告白してさらけ出し(……告白する前から神様はすべてをご存知ですが)、「なぜお祈りがかなえられないのですか?」という問いも率直でいいのですが、それよりも「この試練に耐えさせてください。」というお願いをします。そのために「私に足らないものは何でしょうか。」……と続けていきます。黙想の中で、いかに神様と対話(お話し)ができるかですね。初めは、神様は何も応えてくれません………と感じますが、それは、自分が聴こえないだけで、実は神様は語りかけているのです。その語りかける声が聴こえるまでになるは、何度も何度も黙想を続けるしかないですね。そうすると、やがてある日突然のように声を聴くようになります。私は、きちんと黙想できるまで5年かかりました………まだまだかもしれませんが。信徒ではない方には、まったく奇妙な話しにしか思えないでしょう。でも、これが神様を信じる信仰だと思います。それが宗教なのですね。
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聖書の聖句を心に刻み、深くより深く黙想をしていかなければなりません。ですから、時間がない忙しい時には黙想は不向きというか、黙想はできないですね。一日の中で、一番適当な時間は寝る直前です。心静かにして気持ちを落ち着けることが大切です。それと、部屋の環境も大切です。音は禁物ですし、明かりも少し暗いくらいがいいてすね。私はローソクの灯火だけにしています。毎日の感謝のお祈りをしてから、願うお祈りに入っていき、聖書の聖句を黙想していきます。
必ずや成就することを信じて。
祈りましょう 。
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吹奏楽日記2018.9.24(第66回全日本吹奏楽コンクール:大学の部) [吹奏楽日記]

第66回全日本吹奏楽コンクール大学の部

日時:平成30年10月27日(土)
14時30分開場予定・15時00分開演予定
会場:兵庫県尼崎市「あましんアルカイックホール」

1 東関東代表
神奈川県 神奈川大学吹奏楽部 15:00~

2 四国代表
徳島県 四国大学吹奏楽部 15:15~

3 北海道代表
北海道 北海道教育大学函館校吹奏楽団 15:30~

4 東京代表
東京都 創価大学パイオニア吹奏楽団 15:45~

5 東海代表
静岡県 静岡大学吹奏楽団 16:00~

6 東北代表
宮城県 東北福祉大学吹奏楽部 16:15~

7 関西代表
大阪府 近畿大学吹奏楽部 16:30~

8 西関東代表
埼玉県 文教大学吹奏楽部 17:05~

9 東京代表
東京都 東海大学吹奏楽研究会 17:20~

10 九州代表
福岡県 福岡工業大学吹奏楽団 17:35~

11 九州代表
長崎県 活水女子大学吹奏楽部 17:50~

12 中国代表
山口県 山口大学文化会吹奏楽部 18:05~

13 北陸代表
富山県 富山大学吹奏楽団 18:20~
表彰式 19:00~
以上です。
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今日の日記2018.9.24(世界難民移住移動者の日) [日記]

今日(9月の第4日曜日)は、「世界難民移住移動者の日」です。国籍を超えて、真の信仰共同体を築き、全世界の人々と「ともに生きる」決意を新たにする日です。
◯日本カトリック難民移住移動者委員会
1970年、時の教皇パウロ6世が、教皇庁移住・移動者司牧評議会を設立したことを受け、「各小教区とカトリック施設が、国籍を超えた神の国を求めて、真の信仰共同体を築き、全世界の人々と『共に生きる』決意を新たにする日」として設立されました。「世界難民移住移動者の日」では、おもに滞日・在日外国人、海外からの移住労働者、定住・条約難民、外国人船員や国際交通機関の乗組員とその家族のために「祈り・司牧的協力・献金」がささげられ、それらは日本カトリック難民移住移動者委員会を通じて、幅広く支援に役立てられています。
◯ご参考に
世界難民移住移動者の日にあたって、フランシスコ教皇のメッセージが、カトリック中央協議会のホームページに掲載されていますからお読みください。

このブログの2017年1月13日の記事「国連UNHCR協会・難民救済支援!」に書きましたが、私は国連NUHCR協会の難民救済支援の趣旨に賛同して毎月献金数千円を支援し、また、ユネスコにも毎月献金数千円を支援をしています………行動して支援できないことを献金(募金)という形で支援させていただいています。これも隣人への愛の行為ですね。ちなみに、献金(募金)は、銀行預金口座から自動引き落としです。(振込の手間が省けます!)
◯「国連UNHCR協会」のご紹介(Webサイトを参照)
正式名称は、特定非営利活動法人国連UNHCR協会(こくれんユーエヌエイチシーアールきょうかい、英称:Japan Association for UNHCR)で、特定非営利活動法人(NPO)です。世界5カ国にある「国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)の国内委員会」の一つであり、日本における公式支援窓口として、民間からの寄付募集・広報活動を行っています。設立は2000年9月25日、所在地は東京都港区南青山六丁目10番11号ウェスレーセンター3階にあります。
活動内容
1. 世界の難民問題に関する知識の普及と啓発
2. 国連難民高等弁務官事務所および援助関係者による難民への援助活動に対する協力と支援
3. 本会の支援者および寄付者の募集及び各種サービスの提供
ウェブサイトは、http://www.japanforunhcr.org/
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国連の難民支援機関UNHCRの活動を支える日本の公式支援窓口。UNHCRの活動資金を、各国政府からの任意の拠出金に加えて、広く民間からも支えていこうという機運が世界的に高まり、アメリカ、オーストラリア、スペインに続き、日本では2000年10月に、民間の支援窓口として、特定非営利活動法人 国連UNHCR協会が設立されました。
主な目的は、日本における国連機関である国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)の公式支援窓口として、民間からの支援を行う。主な活動は都度ごとの寄付と「毎月倶楽部」という月々一定額の継続支援の呼びかけ、協会ニュースレター「With You」を制作し支援者に配布。UNHCRが緊急援助を行う際には、連動して緊急支援の呼びかけを行う。難民映画祭の開催(UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)駐日事務所との共催)。広報活動としてイベントの参加や企画。街頭キャンペーン(Face to Face)活動を行っています。
以上です。
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吉田茂のことば(第4日目) [クリスチャン]

「歴史書を読むと、人の行動がよく読める。
何が変わって、何が変わっていないかよくわかるから。」

吉田茂氏のことは、「吉田茂のことば(第1日目)2018.9.21をご覧下さい。
お言葉のとおりです。歴史書をよく読む人は、博学な方が多いですね。世渡り上手というか、生き方の上手い人も多いような気がします。「歴史は繰り返す」という言葉があるように、歴史を知ることで“物事の進みよう”とか、“人の行動パターン”などが案外と読めるようになったりするのです。そして、現在と比較して、いろいろな“移り変わり”も分かるようになります。歴史書は、是非とも若い時代に読んでほしいですね。
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聖母マリア様のご像 [キリスト教用語]

今日訪れた宇都宮市にあるカトリック松が峰教会のお御堂(おみどう:聖堂のこと)にある聖母マリア様のご像です。天にいらっしゃる父なる神様を仰いでいるお姿ですね。右腕にはロザリオをお持ちです。ミサが終わってから、「アヴェ・マリアの祈り」をお祈りしました。とても癒されるお姿です。
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今日の日記2018.9.23(餃子!) [日記]

今日は、宇都宮市を訪れて宇都宮名物の餃子に舌鼓を打ってきました。美味しかったですね〜!写真の右側から肉餃子、野菜餃子、豚バラ餃子です!お店は餃子専門店の「豚嘻嘻(とんきっき)」です。一番有名な「みんみん」は約80m、「正嗣(まさし)」は約50mの長蛇の列で入れませんでした( ̄◇ ̄;)
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お土産物屋さんで見つけた「餃子ポーチ」です!
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教会日記2018.9.23(カトリック松が峰教会「主日のミサ」日曜日) [教会日記]

今日は、以前一緒に修行していた居合道の兄弟子のお見舞いで宇都宮に行ってきました。決して昨日のNHKで放送された宇都宮特集の「ブラタモリ」を見たからではありません!(⌒-⌒; )あすからず!早めに家を出て、カトリック松が峰教会の10時からの主日のミサに与りました。
この教会は、ヨーロッパ中世のロマネスク様式によって建設されており、現在では、非常に珍しい双塔があります。とっても美しい姿ですね。双塔の美しい聖堂は目を見張るものがあります!今まで夙川教会、神田教会、山手教会、碑文谷教会など、美しい教会はいくつも訪問させていただきましたが、う~ん、松が峰教会が一番美しい教会かも………ですね。松が峰教会は、いたるところに大谷石を使っています。
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聖堂の裏側からの景色です。教会に併設された松が峰幼稚園の入口があります。
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聖堂の内部全体の撮影ができませんでしたから、違う時に撮影された写真を掲載します。とっても美しいお御堂です!
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祭壇です。パイプオルガンが祭壇の後ろにあるのは珍しいですね。
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祭壇前の生け花です。とっても豪華で美しいです。祭壇も説教台もすべてが大谷石でできています。
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<松が峰教会のホームページから>
カトリック松が峰教会は、1888(明治21)年にパリ外国宣教会のカジャック神父によって建てられ、「宇都宮天主公教会」として創立されました。1895(明治28)年には、現在の松が峰に土地を移し、創立131年、聖堂は献堂86年の歴史があります。
松が峰教会の聖堂は、昭和6年7月起工、昭和7年11月20日竣工したもので、スイス人の建築家マックス・ヒンデル氏の設計による建築物です。また、ヒンデル氏の日本における代表作の一つであり、最後の教会建築作品でもあります。聖堂の内外壁に用いられている大谷石(おおやいし)は、旧帝国ホテルに用いられた場所と同じ大谷の採石場から切り出されたものに、石工職人によりさまざまな意匠が施されています。古代及び中世初期の教会建築とロマネスク様式によって建設されており、日本では数少ない双塔を持った教会建築となっています。また、パイプオルガンは、1978(昭和53)年4月に奉献されました。このオルガンは、カトリック典礼にふさわしい音であること、松が峰教会のミサに最適な音色を備えていることを条件に検討、設計、施工されたバロック様式のオルガンです。設計・作成は、Winfried Albiez(ドイツ・バイエルン州リンダウ)です。
◯エレベーター塔にある「カン蛙(かんがえる)」です。出っ張った部分が蛙の形をしています。説明を書くと長くなりますから、写真を拡大して読んでください!
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ミサでは、今日もご聖体を拝領させていただいたことを主(神様)に感謝申し上げ、「天におられる私達の父よ、どうかこの祈りを聴き入れてください。慈しみ深く憐れみ深い主よ、主に救いを求める人々に主の平安をお与えください。病に苦しむ人々に主の癒しをお与えください。貧困にあえぐ人々に主の豊かな恵みをお与えください。主よ、どうか主に救いを求める人々がすべて救われますように。私達の主イエス・キリストによって。アーメン」とお祈りしてきました。素晴らしい教会でお祈りできたことを神様に感謝です!

【大谷石】
大谷石は、軽石凝灰岩で、栃木県宇都宮市北西部の大谷町付近一帯で採掘される石材です。柔らかく加工がしやすいことから、古くから外壁や土蔵などの建材として使用されてきました。
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吉田茂のことば(第3日目) [クリスチャン]

「大志を抱けば、天下何ものか恐るるに足らず。」

吉田茂氏のことは、「吉田茂のことば(第1日目)2018.9.21をご覧下さい。
大きな志を持てば、この世の中に恐れることは何もない!とのことです。この心境に達するには、それ相応の経験をしてこないと語れない思います……というのは私のような凡人の思うことであって、吉田氏は、経験だとかは述べていません。経験の有無ではなく、「本気の志=腹を決めた覚悟」を持っていれば、自分の進む道に「怖いとを感じることはない=戸惑うことはない・ブレることはない」ということです。勇気の出る言葉ですね。
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教会日記その二2018.9.22(カトリック松原教会「主日のミサ」土曜日) [教会日記]

今日は、午前中から忙しい一日でしたが、一日の締めくくりにカトリック松原教会の19時からの主日のミサに与りました。松原教会は、8月23日の平日のミサに与った以来でした。お御堂(おみどう:聖堂のこと)は改修工事が終わり、今日が改修後の最初の主日のミサでした。

ミサでは、今日もご聖体を拝領させていただいたことを主(神様)に感謝申し上げ、「天におられる私達の父よ、どうかこの祈りを聴き入れてください。慈しみ深く憐れみ深い主よ、主に救いを求める人々に主の平安をお与えください。病に苦しむ人々に主の癒しをお与えください。貧困にあえぐ人々に主の豊かな恵みをお与えください。主よ、どうか主に救いを求める人々がすべて救われますように。私達の主イエス・キリストによって。アーメン」とお祈りしてきました。明日は所用があり、宇都宮市に行きます!早く帰って寝なきゃね!
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